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最近使っているデッキ

最近やっと階級が親衛隊長になったレゲー好きです。

あの階級はどこまであるのかな?最後は将軍かな。

相変わらす勝ったり負けたりですが、わりと頻繁に対戦はしています。

実力負けはともかくミスを減らせばもう少し勝率も上がりそうなんだけど、なかなか減りませんねw


今日は普段使っているデッキの1つを紹介します。

バトルラインコンクエストではデッキが10個まで保存できますが、私は初期デッキをあえて残しているのでそこで1スロット、あと実験用に思いついたデッキを入れてみるために1スロット空けてあるので対戦に使えるのは8デッキです。

実際にはよっぽど連戦してくる人を除いてはメインの2つのデッキで対戦してます。

そのメインのうちの1つを公開します。


今回紹介するのはこんなデッキです。

【怒涛の進撃デッキ】
怒涛デッキ


英雄のうちマルクスグリージ兄弟は時々別の英雄(ミョムト、テジロフ、バルザックなど)に代えることもありますが、ほぼ固定面子です。

デッキ名の通り、怒涛の進撃で勝負を決めるデッキです。

怒涛を引くため、また発動させる為に中立布陣コンビとスペルランサーを入れています。

運悪く引けなかったり、怒涛が発動しなくてもそこそこ強いですが、大型英雄が俊足になるとまず負けませんね。

中立布陣やバーバリアン、遊撃の騎士なんかもいるので延長前のポジション取りもしやすく、そういう意味では安定したデッキです。

このデッキを作るきっかけとなったのはファイナルターンで大型ユニットを並べる戦術が一般的になってきたので、それに対抗するために作った次のデッキです。


【大型殺しデッキ】
大型殺しデッキ

一度消したのでちょっと違うかも、アサシンじゃなくてレディフェンサー、イベリンじゃなくてロンパイアだったような気もする…。

トーファイとマントルをファイナルターンで大型にぶつける相手の大型ユニットを狙ったデッキです。

相手の速攻ピリカも遊撃+ライオンハートで倒せますし、対大型スキルでディフェンスにも使えるゴールデンアックスがいい活躍をしてくれます。

ただこれだとどうしても受身になりがちで、判定勝負が多くなるのでこっちから攻めていくこともできる切り札として怒涛の進撃をチョイスし、それにあわせて英雄を入れ替えたのが今使っているデッキです。

トーファイやゴールデンアックスがいるのは対大型デッキの名残ですね。


怒涛の進撃は決まるとかなり有利になりますが、栄光の布陣に比べてそれでほぼ勝ちが決まると言うほどでもないので狙えそうにない時はあきらめが肝心です(手札オーバーやマーサメリッサを使うときの破棄カードにすることもあります)。

使うタイミングも結構難しいです。

早すぎるとあんまりユニットを出せないですし、遅いと敵陣にユニット3体送り込むのが難しくなります。


ただ栄光の布陣と違って奇襲的に使って制圧することもできるのが魅力ですね。

例えば1体だけ敵陣に布陣している状態で次のターンに後2体を敵陣潜入させて発動させれば一気に制圧ができます。
(まあメリッサか配置転換が必要でしょうけど)


ロマンと強さを両立させた「怒涛の進撃」、まだデッキは改良の余地はあると思いますが、相手の引きこもり戦法に嫌気がさしている人は使ってみてはどうでしょうか。

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[ 2011/04/25 18:56 ] デッキ紹介 | TB(0) | CM(0)

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