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激動のコンシューム大陸

今回もバトルライン成分のほとんどない記事です。

でも一応入れておこう。

コンクエストで戦術『怒涛の進撃』のバグ、カードに書かれた条件が「敵陣に3体以上のユニットで発動」が実際は「3体ぴったり」じゃないと発動しない、というものが開発の方でも確認されたようで、近いうちにバクフィクス版がアップされるかもしれません。

まあ、敵陣に4体以上ユニットを進められたら発動しなくても勝てそうですけどね。


というわけでコンクエ情報終わりw


セガチューこと『青い世界の中心で 完全版』の4,5巻がBOX(3巻も収納できる)付きで、しかもパッケージ版バトルラインコンクエストと特製トランプも付いた豪華なセットで発売されます。

トランプはバトルラインのキャラが描かれていて、リアルでバトルラインの対戦もできるそうです。


…と、ここまでが前置きで、タイトルの話に入ります。


有名ゲームメーカーコナミが、これまた有名なメーカーのハドソンを完全子会社にするそうです

一応ハドソンのブランドは残すんじゃないかと予想してますが、国内のゲームメーカーの吸収合併が相次いでますね。

最近だと『女神転生』『ペルソナ』シリーズや『世界儒の迷宮』なんかで知られるアトラスがインデックスというモバイルコンテンツ会社に吸収されましたね。

セガチューのコンシューム大陸で言うとハビドがコルトナの属国になった、というところでしょうか。

FC世代の私としては寂しいものがありますね~。。

すでに漫画に描かれている国ではデコルアンが消滅し、ナルアーもバンダイ(未登場なので名前がないですけど)と合併、スロヴィアとエリールは合併した後タトランドを吸収、セグアも異大陸の国と合併しましたね。

これでセガチューに登場して現在まで独立を保っているのはニンテルド、ガンプ、ソルディアぐらいでしょうか。
(マクソンも独立国ですけど、まだ登場してない…ですよね?というかまだコンシュームに上陸してないか)

まさに戦国の動乱から、弱肉強食の時代へと進んでいってますね。

新勢力が少数のキラーでのし上がる時代は去ったのでしょうか(最近だとレベル5ぐらい?)。


セガチューではどこまで描くのかわかりませんが、現代までの流れを全てストーリーにしたらかなりの大長編歴史物語になりますねぇ。

まあ、それはずっと先のことだから今から心配してもしょうがないですけどね。

それより今回のニュースで心配なことが1つ、

ハビドがコルトナ傘下に入ったらキチョウやバクドウは大人の事情で出られなくなるかもしれない!

ということです。

コルトナはいろんな意味で厳しいですからね。
(ホントはもっと厳しい国があるんですけどね。版権ゲー=クソゲーを印象付けたところがw)

E3編も佳境に入って続きが気になるところですけど、今後のコンシュームの描かれ方がどうなるのか、気になるところです。


といわけで今回は現実と漫画をごっちゃにした話でした。

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[ 2011/01/21 01:34 ] セガチュー | TB(0) | CM(0)

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