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間が悪いというかなんというか…

前日の記事を書いてブログを更新したすぐ後にコンクエストの新情報が出ましたね。

もうちょっと早く教えてくれれば…とは思いませんが。

開発ブログの方に新たな対戦画面とデッキ画面が公開されました。

斧民兵が戦闘力1でATC0になっています。

(でもこれはまだ開発中の画面なので実際はどうなるのかわかりませんね)


対戦画面のプレイヤー名の部分にアバターのようなものが見えます。

多分シンボルが所属国を表示するので、新たに付け加えたのではないかと予想します。

まあ基本的にルールはそんなには変わらないでしょうね。


今回初公開されたのがデッキ表示画面です。

「不死身の棍棒兵」ことハーキュリーが英雄枠に入っています。

となると「スロヴィアドラグーン」ことヤヤも英雄になっているのでしょうか?

そしてプルルの絵柄違いカードが入っています。上の対戦画面でチラッと見えているのが多分これでしょう。

となると戦闘力3のプルルですね。単なる絵柄違いではなくスキルも別のカードになっている可能性が非常に高いです。

後、戦術カードに見たことのないカードが2枚あります。

「クイックムーブ」は現地の案内人の自陣版と考えてよさそうですね。

もう1枚は絵だけなのでよくわかりませんが、今までより戦術カードの選択の幅が広がるのではないでしょうか。


私が気になっているのはロビー画面なんですけど、まだ出ませんね~。
(1番気になるのは操作性とバランスですけど、これは出てからしかわからないですしね)


というかもうすぐ9月になっちゃうんですけど、無事出るんでしょうか。

そっちの方が心配だったりしますw


開発スタッフのみなさん、がんばってください!
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[ 2010/08/28 20:01 ] 考察 | TB(0) | CM(0)

英雄評価の比較

保坂さん主催のFNBL制限大会に参加するため、デッキを作っています。

しかしこの英雄評価点、かなり思い切った点のつけ方をしていますね。

多分今までのFNBLのデッキ調査からよく使われるものを高得点に、使われてないものを低得点にしたものだと思われます。

ようするに「お前らもっと面白いデッキ作れよ(誇張表現)」という主催者の意図があってのことだと思います。


この英雄評価点表を見ながらデッキを作っているのですが、ふと「他の人の評価とどれぐらい違うのだろう」と思い、比較してみました。

比較対象は雛鳥りむさんの「全カード評点表」とまりもさんの「カード評価 英雄」です。
[ 2010/08/15 19:42 ] 考察 | TB(0) | CM(0)

バトルラインコンクエスト

Twitterの方ではコメントが出てましたが、バトルラインコンクエストに新情報が加わりましたね。

『挑発』、『アンブッシュ』、『撤退』、『遺跡』がなくなるそうです。

他にも手を加えるカードが出てきそうですね。

今までの情報をまとめると、
  • デッキ枚数は30枚になり、食料カードはなくなる
  • 食料コストは1ターンに1ずつ自動で増える
  • デッキに入れられる英雄の枚数は8枚になる
  • ターンは全部で20ターン
  • 誰もが入れているようなカード(上記の戦術みたいな)はなくなる
  • その他にもカードに大幅なバランス変更がされる
  • プレイヤーはコンシューム大陸の国家に所属する
  • 各国がコンシューム大陸の覇権を争う
  • ロビー対戦じゃなくても覇権争いに参加できる
  • コレクション要素を搭載
  • 音楽も一新

うーん、まだ続報がないとなんとも言えないですけど、デッキ作りは大幅に変わりますね。

この点は非公式開発ブログ

「今よりも多くのタイプのデッキが トーナメントレベルで戦える」

という発言に期待したいところです。


自分としてはこのままのスタイルでバージョンアップしていってもマンネリ化が進むだろうからこれは楽しみ。

という気持ちと

今までのデッキや戦い方のノウハウがチャラになったら悲しいな~

という気持ちがありますね~。

でもバトルライン始めたばかりの人と今までやってきた人の力の差は時間がたてばたつほど大きくなるので、ここで一旦リセットするのもいいのかもしれませんね。

それに今のバトルラインよりもセガチューの世界観を強く反映してる感じがするので、漫画から入った人は入りやすいと思います。

そういえばセガチュー完全版第3巻の表紙がアップされましたね。

表紙からするとミョムト外伝がクローズアップされてる感じです。

こちらも楽しみですね、発売は8月30日、覚えておきましょう!



ところで夏コミに8-sensesの方も参加するみたいですけど、私は残念ながら行くことができません。

誰か行く人がいれば配布されるパズルエディターについて紹介してほしいですね。

そしてブースにいるスタッフの方達に

「ストーリーモードはどうなったの?公式大会は?」と聞いてくださいw

「実装予定です(予定は未定)」という返事が返ってきそうですがw


今回は簡単ですがこの辺で終わりにします。
[ 2010/08/10 15:40 ] 考察 | TB(0) | CM(0)

どうなるだろうなあ

 バトルラインコンクエストの情報公開で盛り上がってる中、制限時間のことがTwitter上で話題になりました。

ケーアイさんはブログの中で制限時間についてアンケートをとってます。
(開発スタッフでもないのにw)

私は結構早指し派なので、10分より短いモードがあってもいいかな、と思いますけど、実装はされないでしょうね。

初心者が入りにくいのと、時間のずれが短時間モードだと影響が大きいような気がします。
(こっちに表示されている相手の時間と、相手の画面に表示されている時間はちょっとズレがあるんですよ。知ってました?)


ロビーができた当初から私は10分に設定してたような気がします。

それは1試合辺りの時間をできるだけ短くしてたくさん対戦したいと思ってたからです。

実際10分で時間が足りないことはほとんどないですしね。


これはあくまで妄想ですが、

私だったら5分モードではなく、1ターンにつき10秒とかそういう形の早指しモードを作りますね。
(10秒じゃ短すぎ?30秒でもいいですけどね)

麻雀ゲームみたいなイメージです。

まあ1ターンでの制限時間過ぎた時のペナルティをどうするか、という問題が残るんでこれも実装されないでしょうね。
[ 2010/07/30 18:44 ] 考察 | TB(0) | CM(0)

「強いユニットばかりでつまんない」人へ捧ぐデッキ

Twitterで8-sensesのディレクター、矢古さんが「バトルライン コンクエスト」について、今月中にゲーム画像を公開するとつぶやいていますね。

 

実際に画像を見たら色々想像して楽しみが増えそうですね。

 

9月下旬には何らかの形で公開され、さらに完全版も年内にリリースだそうです。

 

あくまで予定ですが。

 

 

さて本題に入る前に報告です。

 

カツマさんのブログ「カツマ バトルライン思考錯誤」をリンクに追加しました。

 

ブログトップがここと似てましたねw

(今は背景の入れ方を知ったのでここのブログトップを変えてしまいましたが)

 

 

では本題にいきましょうか。

 

今回は「テジクリミョムトゼリグばっかでつまんなーい」という声をキャッチしたので考えた企画です。

 

 

バトルラインは強力なスキルや戦闘力を持つ英雄が5人までしか入れられないので、必勝を目指すとどうしても強いユニットを入れてしまいがちですよね。

 

対戦相手も同じ考えでデッキを作ってきたら当然「特定英雄ばかり」の状態ができてしまいます。

 

一般兵の場合はばらつきはありますけど、やっぱりよく使われるユニットとそうでないものに分かれます。

 

戦術に至っては「挑発、アンプッシュ、戦術的撤退」が御三家と言われるほど、どのデッキにも入ってきます(発見された遺跡もほぼ入りますよね)。

 

そうなるとデッキにマンネリ化が生まれ、対戦者がお互いに「また○○か」という印象を受けて最終的には対戦自体に飽きてしまうかもしれません。

(事実、モチベーション低下を理由に対戦をあまりやらなくなったとブログ等で発言している人もいます)

 

この状態を打破するために私ができることは何か、と考えた結果、

 

[ 2010/07/25 22:32 ] 考察 | TB(0) | CM(0)








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